​売却益による資本増加とタックスメリットだけではない!

広がるアメリカだけの資産運用の可能性!

​アメリカは皆様もよくご存じの国ですし、身近な大国ともいえるでしょう。およそ50の州および連邦区から成る連邦共和国です。3億人以上の多民族国家ですので、不動産マーケットは幅広く、中古物件も多く取引されています。不動産価値も中古だから低いということはありません。人気の地域や治安、手入れが行き届いているかなどの基準で価格が左右します。昨今の景気回復で、物価上昇率は年2%ほどで推移しています。ですから、日本とは不動産事情が異なり、資本増加が見込まれることが大きなメリットです。(Appreciationと言います。)

長くもっていればいるほど、不動産価格も上昇し、売却益を得られることが想定されます。税申告をすること(TAX RETURN)によって、アメリカで保険や投資などの利回りの良い資産運用の可能性も広がります。当社のファイナンシャルアドバイザーが日本語でサポートいたします。

 当たり前のように感じるかと思いますが、近年発展している国々よりも、政策や情報が得られやすく、不当な新たな法案が施行されにくいこともあげられます。法治国家なので、ルールを守ってさえいれば、外国人にだって、不動産を機にタックスメリットを得ながら、さらに資産を増やすチャンスが得られるのです。

さらに、日本の税制上の確定申告での減価償却のメリットもありますので、制度を上手に活用するのも一考です。

日本では、新築がいくら高くても、年々評価額は下がり、ローンの残債の方が多くなる・・ ここアメリカ特にカリフォルニアでは起こりにくいです。(もちろんエリアや物件によります。)2009年のリーマンショック後の、アメリカ政府の政策によって、地価も再び上昇傾向にあります。(上記グラフ) 「下がってもまた上がる!」これがアメリカ不動産投資の魅力でもあります。また、長期的にみると、人口流入が多いカリフォルニアでは、特に地価や評価額の上下はあっても、エリアによっては下がりにくい傾向にあり、不動産運用の成果を得られやすいというのが、不動産投資のメリットと言えます。他州でも同様の地域であれば投資する価値はあるでしょう。

安定した不動産価値の上昇

不動産売買は

オープン&公平

さすがシステム大国であるだけ、不動産管理や不動産売買のシステムが明瞭で、平等です。したがって不動産投資をする上での地域別不動産売買情報にもとずく傾向データも容易に入手できます。

 

売買に関する取引に関しても、買い手や売り手の間に、ESCROWという第三者機関が入るので、客観的に費用の出納や不動産登記等の処理を行うシステムになっています。
ですから、適切な手続きをふめば、みなさんにも不動産投資が可能なのです。

 

Financeが千差万別のように投資も千差万別です。皆様のご希望に沿う投資のためにも、ぜひご相談ください。

​リスクについて

ご確認ください。

世界情勢、自然災害等何らかの理由で物件にに対して何らかの影響があったい場合、保険等で補償ができないこともございます。また、投資される物件価格の上昇や売却に関しては、経済状況で不動産価格も変動しますので、100%保証するものではございません。法改正により、税額やその他費用の追加等のやむ得ない事情の発生の可能性がございますこと、予めご了承ください。​詳しい投資リスクに関しましては、ご契約前にも相互に確認をさせていただきます。

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