Q今回のコロナショックのようなことがあっても、賃料が払えるテナントを入れてほしいのですが・・・

A. 突然の事故や病気など、それまでは毎月きちんと支払ってくれていたテナントが不幸に見舞われるかもしれません。ですから、100%支払い続けられるテナントはいません、と言い切るのは難しいです。 このような例外は除き、

「安定して賃料を払う能力があるテナント」を選ぶことが大切です。

#Cancelrent とハッシュタグを使って、賃料は払わない!という運動をしていますが、こうしたことは

本当に良心的なアメリカ人であればしません(と信じています)


弊社の扱っている物件のテナントさん達は、みな期日前に払ってくれていますし、逆に「大丈夫?」と心配さえしてくれています。


テナントとして入居してくれる方は、

自立していて勤勉で、常識的な考えをしてくれる人

が望ましいと考えています。


お客様のリスクをできるだけ避けるために、このような理想的なテナント選びをしております。


融資担当が常駐している弊社は、厳しい視点で!テナントの審査を行っています。


お客様のご購入後も、大切に守り、育てる資産運営のサポートを行います。


#アメリカ #アメリカ不動産 #カリフォルニア #カリフォルニア不動産








最新記事

すべて表示

【米国不動産マーケットー販売数微増↑】 

いつも当サイトにお越しくださり、誠にありがとうございます。 Realtor.com調査の 全米不動産・7/17の週のマーケット情報が発表されました。 ★販売価格 $385,000 10.3%↑ ★New Homes on Market(新たな販売数) 9%↑ ★Total Homes on Market 33%↓ 元記事はこちら▼ https://www.realtor.com/research/