【カリフォルニア不動産中央値ー年2%上昇】


カリフォルニア州不動産協会から今年の第二四半期のデータが発表されました。


80万ドル以上の物件が停滞していると言われるカリフォルニア不動産。



一番活況になるこの時期ですが、インフレ率通りの堅実な伸びと言えるでしょう。

2%の上昇平均ですが、40万から60万ドル台は売買動いていますのでもう少し高いと思われます。

カリフォルニア州は堅い投資エリアと言えますね。

(弊社は堅実な投資をお勧めしているので)

不況でも泣かない!エリアを選んでおくことが、長年経験からわかります。


住宅金利も下がり傾向なので、購買意欲も高まっています。今年冬までに、、、、


物件選びについて詳しくは弊社まで!

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